ホーム > ふくしま復興丼ストーリ

ふくしま復興丼ストーリー

2011年5月
大震災からの復活を目指し、「ふくしま復興丼」が誕生

2011年5月、東日本大震災の深刻な風評被害に苦しむ福島を、
地元ブランド鶏を使った“食”の力で元気を発信、地域の活性化を図ることを目的として
地域の新名物丼開発のためのレシピコンテストを開催しました。
ンテスト上位丼を発表し、「ふくしま復興丼」と命名しました。

2011年10月
「 第1回 復興やきとりまつり 」の開催

福島の元気発信のための象徴となるイベントの開催にあたり、
実行委員会を立ち上げ、イベント『がんばろう!ふくしま「復興やきとりまつり」』を実施しました。

【 復興丼 】
ふくしまやきとり丼、川俣シャモスープ丼、会津地鶏ソースカツ丼、伊達のモツ煮丼

2011年11月
「 第3回 全国丼サミットにいがた 」に参加

ふくしま復興丼で、「第3回全国丼サミットにいがた」に参画しまし、
2013年に全国大会を福島で開催する誘致活動を行いました。

「全国丼サミット」はこちら ▶

2012年8〜9月
「 ふくしまいいとこ鶏つくね 」の開発

福島ブランド鶏の更なるブランド化、観光資源とするために検討会を開催し、
4つの鶏をブレンドした「ふくしまいいとこ鶏つくね」と「専用タレ」を開発しました。

「ふくしまいいとこ鶏つくね」について ▶

2012年10月
「 第2回 復興やきとりまつり 」の開催

扱い店舗・メニューの拡大を図り、
『がんばろう!ふくしま「復興やきとりまつり」』を拡大しました。

【 復興丼 】
ふくしまやきとり丼、川俣シャモスープ丼、会津地鶏八重のソースカツ丼、伊達のモツ煮丼、伊達の
ステーキ丼、本宮烏骨鶏卵かけごはん

2012年10月
「 第4回 全国丼サミットうわじま 」に参加

「第4回全国丼サミットうわじま」に参加しました。
ふくしまやきとり丼、川俣シャモスープ丼、
会津地鶏八重のソースカツ丼、伊達のモツ煮丼、伊達のステーキ丼の五つの丼は、
2日間で約4,400食を販売し、福島の鶏を全国に発信できました。

2013年10月
「 第3回 復興やきとりまつり 」の開催

ふくしま復興丼のシンボルイベントとして、
『がんばろう!ふくしま「復興やきとりまつり」』を開催し、
観光客の皆様へのふくしま復興をPRしました。

2013年10月
「 第5回 全国丼サミットふくしま 」の開催

福島で第5回全国丼サミットふくしまを開催することができました。
ふくしま復興丼をサミットに参加するエリアで販売、福島ブランド鶏をPRし、
観光の誘客を図りました。